【五十肩が治らない原因】接骨院 極 東尾道院
五十肩がなかなか治らない本当の原因は「骨格の歪み」
五十肩は「年齢のせい」「自然に治る」
実際には骨格の歪みが強く関係しているケースが非常に多く見られ
●肩関節は単独では動いていない
肩は
• 肩関節
• 肩甲骨
• 鎖骨
が連動して動く、とても複雑な関節です。
しかし骨格に歪みがあると、
この連動が崩れ、肩関節だけに無理な負担がかかります。
その結果、
• 腕が上がらない
• 夜間痛が強い
• 服の着脱がつらい
といった五十肩特有の症状が出現します。
●背骨・骨盤の歪みが肩に与える影響
特に影響が大きいのが、
• 胸椎(背中)の丸まり
• 骨盤の後傾・前傾
です。
背中が丸くなると肩甲骨が外に開き、
肩関節の動くスペースが狭くなります。
この状態が続くことで、
肩関節内で炎症が起こりやすくなり、五十肩へと進行します。
●肩だけ治療しても改善しにくい理由
痛みがある肩だけを
• マッサージ
• 電気治療
しても、一時的な改善に留まることがほとんどです。
骨格の歪みが残ったままでは、
肩関節に同じ負担がかかり続けるからです。
●まとめ
五十肩の改善には、
肩+骨格全体のバランス調整が不可欠です。
歪みを整えることで、肩の動きと回復力は大きく変わります。
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